オックスフォード大学のSaïd Business School~Skoll Centre for Social Entrepreneurshipのディレクター、パメラ・ハーティガン(Ms. Pamela Hartigan)氏によると、世界中のMBAプログラムにおいて、「massive changing culture of the MBA」が起こっているとのこと。ウォール・ストリート・ジャーナルのインタビュー記事が興味深かったので簡単にupdate-
*ちなみにハーディガン氏はかつてスイスのシュワブ財団にて世界中の社会起業家支援プログラムのマネージング・ディレクターであり、英治出版より日本語訳が出版された「クレイジー・パワー」(The Power Of Unreasonable People: How Social Entrepreneurs Create Markets That Change The World.)の著者でもあります。