<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>SocialCompany.org - ソーシャルカンパニー &#187; obama</title>
	<atom:link href="http://www.socialcompany.org/archives/tag/obama/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.socialcompany.org</link>
	<description>Social Media for Social Good - ソーシャルメディアを活用した新しいビジネスのあり方を目指して</description>
	<lastBuildDate>Sun, 15 Jan 2012 02:43:01 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.socialcompany.org/archives/tag/obama/feed" />
		<item>
		<title>オバマ戦略、Virgance,、Web3.0</title>
		<link>http://www.socialcompany.org/archives/2009/05/misc/obama_virgance_web30/html</link>
		<comments>http://www.socialcompany.org/archives/2009/05/misc/obama_virgance_web30/html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 May 2009 10:39:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[obama]]></category>
		<category><![CDATA[virgance]]></category>
		<category><![CDATA[web3.0]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.socialcompany.org/?p=562</guid>
		<description><![CDATA[いつもながら非常にクオリティの高いブログ投稿をしているNathanielさん（Change.org / Social entrepreneur)の記事を読んで感じたことを箇条書きにて： ・「ウェブ3.0」の前兆となるようなものが進んできている。 政治や趣味、そして社会的な活動にまで広くインターネットが使われるようになり、またiphone等の携帯端末の発達により、よりリアルタイムででオンラインとオフラインの融合が進んでおり、今まではウェブの世界だけにとどまっていたウェブ・SNSがより実際のオフラインにますます拡がっている・・・というような分析。 1つの例としてはおなじみオバマの選挙戦、そして就任後のソーシャルメディアの利用。詳細はここでは割愛しますが、下記ケーススタディのスライドは秀逸です。 Case Study: The Barack Obama Strategy View more presentations from Socialmedia8 Amsterdam. ・Virgance オバマキャンペーンで行われたことを受け継ぎ、更に進化させた試みを行っている会社として、シリコンバレーに拠点を持つ「Virgance」のことをウェブ3・0企業として高く評価しています。ソーシャルメディアをマーケティング的に最大限に活かし、太陽光パネルの共同購入をさせたり、環境にやさしい企業や商品をコミュニティの力を利用して応援・プロモーションするウェブを利用した試みを展開している会社です。また、つい先日買収したグリーンオプションという環境関連のメディアは月間250万人のユニークユーザー数を誇る巨大ブログメディアで、ますます大きな影響力をこれから持っていくと思われます。 ちなみに下記5つがVirganceが実際に事業を始めたり、買収を行う際に従っている5つのルール。現実的かつ、収益も重視しているところがポイントです。 -It must lead to measurable change as directly as possible(出来るだけ目に見える直接的な変化をもたらすこと） -It must involve lots of people via social media in making that change（変化を起す過程で多くの人をソーシャルメディアを用いて動員すること） -It must use carrots not stick s i.e. finding or creating [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.socialcompany.org/archives/2009/05/misc/obama_virgance_web30/html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.socialcompany.org/archives/2009/05/misc/obama_virgance_web30/html" />
	</item>
		<item>
		<title>ホワイトハウス、Twitter、Facebook、Myspaceの公式アカウント開設</title>
		<link>http://www.socialcompany.org/archives/2009/05/misc/obam_started_twitter/html</link>
		<comments>http://www.socialcompany.org/archives/2009/05/misc/obam_started_twitter/html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 May 2009 14:30:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[obama]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.socialcompany.org/?p=536</guid>
		<description><![CDATA[5月2日、ホワイトハウスがTwitter等のウェブ・コミュニケーションツールの正式アカウントを設置したとのこと（ITメディアの記事より）。Twitter、Facebook、Myspaceの他には既にFlickr、Vimeo、YouTube、iTunes等のアカウントも持っており、新型インフルエンザや経済危機に関しての迅速な情報発信や意見を吸い上げることが目的。オバマ大統領曰く、「「古い習慣や考え方では現在の課題を解決できない。われわれは政府を改革し、効率、透明性、創造性をより高める必要がある」、とのこと。 発表から19時間程で既にFacebookアカウントには11万人の「ファン」がいて、Twitterアカウントには2万5千人弱の「フォロアー」が登録しています。 最近気にはなっていたTwitterですが、ここまで本格的に利用が広がり、正直、すごい！、とうなってしまいます。 特にここ最近の新型インフルエンザ対応に関しては緊急性が高い分、世界中の最新でかつ正確な情報が求められていて、Twitterというツールは使い方によっては非常に効果的だと思われます。 例えば以前から「フォロアー」として登録していた、先日ブログでも取り上げた現グーグル財団責任者のラリーブリリアント氏は天然痘撲滅を実現させた世界的な免疫学の専門家で、Twitterで新型インフルエンザに関しての最新の情報を頻繁に配信しています。彼が今朝書いたばかりのウォールストリートジャーナルの記事も、リアルタイムで彼から「これを是非読んでおいてくれ」と言われたような気分で情報にアクセスすることが可能です：－） ↓下記の記事。読み応えあります。 The Age of Pandemics　- Wall Street Jounal 5/2/2009 The threat of deadly new viruses is on the rise due to population growth, climate change and increased contact between humans and animals. What the world needs to do to prepare. ネット選挙でのマーケティング戦略のみならず、ボランティアを募るコミュニティ・ポータルとしてのみならず、政策の重要なコミュニケーション戦略ツールとしてtwitter facebookが無視できない存在になっていることに、純粋な驚きを持つ一方で、日本でどんな形でウェブのツールが利用されるのか、興味津々です。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.socialcompany.org/archives/2009/05/misc/obam_started_twitter/html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.socialcompany.org/archives/2009/05/misc/obam_started_twitter/html" />
	</item>
		<item>
		<title>オバマ現象、サービス・ボランティアの参画プラットフォーム化へ</title>
		<link>http://www.socialcompany.org/archives/2009/04/misc/servegovlaunched/html</link>
		<comments>http://www.socialcompany.org/archives/2009/04/misc/servegovlaunched/html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 15:39:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[obama]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.socialcompany.org/?p=502</guid>
		<description><![CDATA[「オバマ現象のカラクリ」共著者でフライシュマン・ヒラード・ジャパン田中社長が先日のセミナーで触れていたオバマ流「コミュニケーション」が気になって、早速本を読んでみました。 有難いことにポイントは全てこちらのパワーポイントに盛り込まれているのですが、改めて分かりやすく参考になった点を1つ覚書しますね。 また、先週4/21に新しく立ち上がったサイト「Serve.gov」は、発信、受信、発信機能を備えたサイトの次にくる、相互参画型サイトの出現を感じ、驚異と感嘆でしたのでこちらも簡単にご報告。 田中社長のプレゼンに、各サイトの特徴が下記のようにうまくまとめられています。 多様化する価値観により共通認識が崩壊している中で、いかに共感をもたらすコミュニケーションで民意・信頼を醸成するかが重要で、そのために【1】選挙期間中、【2】就任後移行期間中、そして【3】就任後に機能の異なるウェブサイトが作成・運営された 【1】www.BarackObama.com 発信が中心　共感の醸成　（政策・人物の魅力を広く訴えかける） 【2】www.Change.gov 受信が中心　共感をコントロール　（国民のアイディア・意見を吸い上げ、過度に過熱した期待値のガス抜き作用も） 【3】www.Whitehouse.gov 発信が中心　共感を参画へ　（透明性を持ちつつ政策を広く伝える） ■選挙戦を通じての数値的実績 ・有権者のメールアドレス————1300万 ・登録されたプロファイル————-200万人（700万以上を囲い込みに成功） ・行われたオフラインイベント———-20万回 ・作られたオンライン上のグループ数—3万5000個 ・ブログ投稿数———————40万件 ・Facebook内のフォロアー数343万7217人（2008年12月時点)*マケインは約60万人 ・7万人の個人がそれぞれのMyBO上の個人ページを通じて集めた寄付金の合計———————————-約30億円（30 million) ・献金総額————————-約620億円（2008年11月末時点。ほぼ全て個人献金） 【新しい相互参画プラットフォーム　「www.Serve.gov」の出現】 先日の投稿でも触れましたが、Serve America Actというナショナル・サービス（奉仕・ボランティア活動）を推進する法案が4/21に通過し、国内版海外青年協力隊のようなアメリコア・プログラムの拡充、社会起業家・ソーシャルベンチャー支援のファンド等に今後5年間で約5500億円程度の予算を注ぐということが可能になりました。その象徴として国内のボランティ活動に容易に参加できるポータルサイトが「www.serve.gov」ということになるようです。 *日本でいうならばCANPANは、日本財団さん運営のコミュニティサイトCANPAN、Yahoo ボランティアさん等が近いイメージでしょうか。 大統領選を通じて集められた1300万人分のメールアドレスと、Facebook創業者等が中心となって創られたSNSのインフラを基盤にして、以後拡大したアメリコア・プログラムにより年間25万人の有償奉仕活動を展開する、というニュースを目にして、不況下にありながら力強い市民と政治の力を感じるニュースでした。 下記はケネディ上院議員、オバマ大統領による記念碑的な法案調印時の画像です。ご興味ある方はよろしければ♪]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.socialcompany.org/archives/2009/04/misc/servegovlaunched/html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.socialcompany.org/archives/2009/04/misc/servegovlaunched/html" />
	</item>
	</channel>
</rss>

